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変身道具

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欲しいモノがあったのでコスメショップへ


もぉ~凄い数のグッズ、酔いそう(笑) 目的のモノが見つからない


最近のコスメグッズってクオリティーが高いのかどうか?メンズのコスメも豊富だし(笑)


偽りのまつ毛や二重になる道具・・・。



アヒル口が流行ってるって思ってたら、最近は『ちゅん顔』らしい・・・なるほどね(笑)






 「なんじゃぁこりゃぁ~~」(笑)


dcab0[1]_convert_20130227154343 こんなんまであるんだぁ~(笑)


3485[1]_convert_20130227154215 ほぉ~確かに可愛いぃやぁん



涙袋ってマッサージや眼輪筋の運動で涙袋は作れるようです!

涙袋の部分は脂肪とも言われてますが、筋肉とも言われています。

目の下の脂肪を寄せてマッサージして涙袋をふっくらクセ付けをする。


そこまでして作らなくても、そのコスメを使えばふっくら涙袋が作れるんですね(笑)



・・・と、私が欲しかったコスメはあっコレでは無く(笑) やっと発見してゲット!




昔からある使い慣れた道具をゲットして満足しながら・・・「ちゅん顔」「涙袋」。。。





何気にしてたらスミマセン(笑)

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御所南 DOLCHさん

IMG_5451_convert_20130226163927.jpg restaurant DOLCH  ←詳しくはクリック♫

ふらっと立ち寄ったrestaurant DOLCH(ドルチ)さん


京都丸太町、御所南のフレンチレストラン。

 シェフ、マダムが旅の中で見つけてきた東欧のインテリアと共にだって


私達は本日のランチを

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ご馳走さまでした。。。


 オーナーシェフは大阪北新地の「洋風懐石花宴」、大阪心斎橋「ル・クロ」を経て

2003年より在ルーマニア日本大使館、公邸料理人として勤務。

3年半ルーマニア、ブカレストに滞在。大使館公邸にてゲストなどの一切の料理を取り仕切る。


ほぉ~~サラダをはじめ、食材と風味もとても独特な感じでルーマニア料理?ってことでは無いのですが、

目でも楽しめて(コレ何っ?)お味も


今回はランチ& だったからワインはお預け(笑)

次回はディナー 行ってみようかな。。。



その手に映画を

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 ロバート・デ・ニーロ、松田龍平との共演に「優作の息子との共演は嬉しい」





THEATER篇







BAR篇








ROOFTOP篇




3篇でどれが好き?って観比べたけど、決めれなかった(笑)


デニーロ様の映画、また観たくなる・・・但し若いころの。


やっぱり親子だなぁ~ 私は弟よりお兄ちゃんが好き。。。







大熊猫を探せ!

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2月21日 弘法さんへ行こうと思ったけど、この寒さで断念(笑)



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ほぼ毎日、楽しみにしている大熊猫姉さんの日記。


今日は、Bar Sakurai に居る大熊猫さんをアップしていただいてたのでコチラでも紹介を


お店の大熊猫(分身)は大熊猫姉さんからいただきました


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先日も、ブログを観ましたと言うお客様が真っ先に休んでいる大熊猫を探されると言う(笑)


では、本日の姉上のブログを

【大熊猫の独り言Ⅱ】

ポチっ!



大熊猫姉さんのブログはネタも満載で何より手書きのイラストが可愛くてお上手 いつも癒されてます。


matsuko_dx_pixv_20130218114042[1] 姉上、最近 成長気味のようで・・・(笑)


私も(笑) デラックスになる前に、カラダを動かさねばです


 バドガール・・・いやいや・・・減らすところからです(笑)


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本日の徹子の部屋

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 時々、ゲストによって観ている「徹子の部屋」


本日のゲストはザ・ニュースペーパー(笑)


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番組中ずっと政治コントだったので、面白かった


M07-0814[1]_convert_20130219161053 渡部又兵衛(わたべ またべえ、1950年4月10日 - )
小樽市出身。桐朋学園大学短期大学演劇専攻科卒業。
結成メンバー(元キャラバン所属)。リーダー。重度の糖尿病を患っており、2004年、症状悪化により左足をひざ下から切断し義足を使用している。現在も活動の傍ら週3回、人工透析を受けている。2006年には闘病記『お笑い芸人糖尿病と二人連れ』を執筆。コント公演の傍ら、糖尿病に関する講演活動も行っている。
主な役は福田康夫、渡部恒三、鈴木宗男、立松和平、福島瑞穂、菅伸子など。


 リーダーは自分の病気をもネタに・・・凄いなぁ~



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うぅ~ん、どの人だったかな?石原都知事のモノマネしてた人(笑) 似てたっ


徹子さんも今日は終始ご機嫌そうで良かったぁ~








Robert Doisneau 誕生100年記念写真展

IMG_6554_convert_20130217151429.jpg  「カフェ・ボネの少女たち、1950年」



美術館「えき」


生誕100年記念写真展 ロベール・ドアノー ←詳しくはクリック♫



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フランスを代表する写真家、ロベール・ドアノー。彼は生来の自由な精神と「イメージの釣り人」とも評される類まれな洞察力で日常の小さなドラマをとらえた作品を数多く残しました。


それは「ドアノー劇場」とも言うべき独自の世界を生み出し、写真史上において大きな足跡を残しました。


ドアノーが作り出した軽妙洒脱な人間ドラマは、見るものを幸福感に満ちた世界へといざない、時代を超えて多くの人に愛され続けています。



 「パリ市庁前の恋人たち」これはよく見かける!この人の写真展なんだぁ~・・・からの始まりです(笑)

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ドアノーは単なる「スナップ写真の天才」にとどまらず、作品には人間に対する愛情と好奇心が生み出す忍耐と視線、そして写真に対する飽くなき実験精神が常にあります。

彼の歩んだ軌跡は、「写真の世紀」といわれた20世紀をも見事に反映しています。



 うんうん…(笑) 私が生まれる数十年前、パリの様々な人、街、暮らし。。。。


pic04_l[1]_convert_20130217145704  恋人たちのスナップ写真もいいけど…味あって好き(笑)


この展覧会は、ロベール・ドアノーの生誕100年を機に、彼の残したネガや作品を管理する目的で創設されたアトリエ・ロベール・ドアノーの全面協力の下で開催される、大規模な回顧展です。

約40万点にも及ぶネガから精選した作品は約200点。

ドアノーの代名詞ともいえるパリを舞台にした作品はもちろん、1920年代に撮影された初期作品、各界著名人たちのポートレイト、子供たち、さらに貴重なカラー作品などを網羅しています。



 何気ないスナップやクスっと笑っちゃう数々の写真。。。

Robert Doisneau2[1]_convert_20130217145740  それぞれのとらえ方で、ストーリーは膨らみます。。。(笑)




生涯「自分は芸術家ではない」といい続けた偉大なるヒューマニズム写真家、ロベール・ドアノー創造の秘密に迫ります。


 土曜だけあって館内はカメラ女子でいっぱい(笑) 「ドアノーってさぁ…」って会話を横に黙々と観賞する。。。

ふぅ~私はちょっと 昔にタイムスリップさせていただき、お腹いっぱい♫

時折セツナクなったり悲しくなったり、でも心が温かくなる何本もの映画を観終わった感じで、ちょっと特した気分♫



さぁ~出勤、土曜ですよぉ~~急ぎましょう



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 写真て今ではどんな風にも修正加工できるけど、改めてと京都タワーばかり撮ってる自分が可笑しくなった(笑)

 カメラかじってます芸人の小藪さんがいたらカメラ女子とか私とか泣かされてるな(笑)





風情保全

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2013年2月13日水曜日 京都新聞夕刊


「先斗町らしさ」調査へ

京都市は、狭い路地の両側にお茶屋や料亭が並ぶ先斗町(中京区)の景観保全に向け、街並みを構成する建物の様式や構造、成り立ちなどの調査を新年度から始める。

しっとりした街の雰囲気の乱れを指摘する声も上がる中、市民や観光客が何に「先斗町らしさ」を感じているかをひもとき、建物の改修も支援していく。


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先斗町は江戸時代前期の1670(寛文10)年に鴨川の改修工事で堤が築かれ、川岸にお茶屋や旅籠が集まるようになったのが始まりとされる。


2メートル未満の路地の両側に飲食店を中心に約300軒が並び、お茶屋建築は窓の格子を細かくしたり、2階に座敷を設けるなど来客をもてなす独特の工夫が見られる。

しかし、近年は派手な看板を設けるなど、街の特性を知らない新規参入店も増えている。

先斗町らしい建築様式へ誘導する基準をつくることで、地元が進める街並み保全の取り組みを後押しすることにした。


外観調査や歴史的な成り立ちを調べ住民アンケートも実施して「先斗町らしさ」の意識調査も。




 そして、先日当ビルに看板撤去の報告が



CIMG1308+(0)_convert_20130215140742.jpg ・・・(笑)


認定地域景観づくり協議会(先斗町まちづくり協議会)より行政の方針として・・・・


・・・何も言えませんよね、言わせねぇ~よぉ~って感じです(笑)



 12月モヤモヤさまぁ~ずに映った映ったぁ~とか 思い出になるなぁ(笑)


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 お客様はこの看板を目指して先斗町を北へ北へ・・・だったんですけど(笑)



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平成25年3月25日迄に撤去とさせて頂きます。


・・・だそうです。


困ったなぁ~Sakurai 頑張って探してきてくださいねぇ~



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四条通りから先斗町に入りますと【約80メートル】歩いて、ちらっと右手(鴨川沿い)初めて川を見れる空地あり。
その空地を右手に感じながら三条通(北)へ数メートル歩くと左手(西側)にBar Sakurai が2階にございますので

ややこしいですか?(笑)


今年の桜シーズンはご参考に、ご来店お待ちしております





今日みたいな雨模様の先斗町・・・雨コートで歩く女性、素敵ですよねぇ~


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Gateau au Chocolat ♫

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初ガトーショコラ作りました




 先生は祇園真箏さん、よろしくお願いいたしまぁ~す♫




makoto_0761076-3-200x300[1]_convert_20120409223843[1] 「おこしやす、取りあえずお茶しましょかぁ♪」



真箏さんブームのマクロビケーキ教室で作られたチョコケーキと



マクロビオティック【(フランス)macrobiotique】って何?


《長寿法の意》玄米、野菜、海藻などを中心に摂取する食事法。


 なるほど、確かにチョコケーキでも甘さ控えめ、優しい口当たりでしっとり美味しかったです!

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さぁ~て、始めましょう♫



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ペチャクチャ喋ってたらあっという間に溶けちゃいますえぇ~


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えっ?もう焼くだけ?(笑)

卵とミルクと愛情混ぜてあとは・・・





キャッシー先生アップ 『ハートの型に流し込んで焼くだけです』 (笑)



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ほっほぉ~~いい具合に焼けてます


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あつあつのガトーショコラ出来あがりぃ~~

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しばらく冷まして、先生ありがとうございました


「マクロビ教室で教わった蒸しパン食べる?」 はぁ~い


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黒糖の蒸しパン 


真箏さんマジでスウィーツのお店、開業してください! お手伝いしますので 


ご馳走さまでした。


さて、2月14日までご来店のお客様にガトーショコラご用意しております




お近くにお越しの際はお立ち寄りくださいませ



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スパイ映画

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スパイ小説の大家ジョン・ル・カレの代表作を「ぼくのエリ 200歳の少女」のトーマス・アルフレッドソン監督、

ゲイリー・オールドマン主演で映画化したスパイスリラー。

1960年代のロンドン。ある作戦の失敗でイギリスの諜報機関サーカスを引責辞職したジョージ・スマイリーに、

ある日特命が下される。

それは、いまもサーカスに在籍する4人の最高幹部の中にいる裏切り者=2重スパイを探し出せというものだった。

共演にコリン・ファース、トム・ハーディ、ジョン・ハートほか。






 はぁ~~私には難しかった(笑) もう一度観ないと・・・。

実話に基づいてだったので複雑な相関図を前にチェックして観るのがおススメ。


スパイ映画『007』や『ミッションインポッシブル』みたく派手なシーンは無かったけど、ゲイリー・オールドマンの静かな老スパイ役は









改めて、スパイ映画観るとすればやはりコレかな。



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FBI捜査官ジョー・ピストーネ(ジョニー・デップ)は囮捜査官として、マフィア組織に潜入することを命じられた。

彼の潜入名はドニー・ブラスコ。マフィアとの接触を狙っていた彼が最初に近づいたのは、末端の気さくな男レフティ・ルギエーロ(アル・パチーノ)だった。

プロフィール

桜井さぁん

Author:桜井さぁん
Bar Sakurai
http://www.bar-sakurai.com/

京都中京区先斗町通でお店をしております。
時々ハッピー、時々セツナく、時々アツく、時々サボりながらのブログです。

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